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カテゴリ:ホンダPCX プチカスタム( 3 )

ホンダPCX カスタムシート交換作業録

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a0042310_21395314.jpg新型ホンダPCX カスタムシート交換の記録写真です。
近場の写真取材用にPCXを購入したものの、既製のシートは固く、タンデムの境にはおにぎりのようなものが乗っかっているので、思い切って交換しようと通販にて発注しました。
当初はシートのベースが純正なものを探していましたが、デザイン的に気に入ったものがなく、やむなく純正ベースは敬遠しました。
選んだシートは、純正に比べてメット収納のスペースがやや狭くなり、不便さも若干ありますが、 気に入ったデザインシートですから躊躇せず交換することにします。
ホームセンターで防水ゴムなどを用意して作業にかかります。
思ったより簡単で男女を問わず、誰にでもできるプチカスタムだってことがよく分かりました。
その模様(手順)を写真で記録しましたので、ご紹介します。
20120715<使用カメラ:Nikon D3>

↓ カスタムシートが届きました (参考までに2012年5月現在の新型・初期型を問わず125ccと150ccどちらも同じサイズで装着できます)
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↓ ダンボールは二重になっており シートはプチプチに巻かれて 丁寧な梱包です
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↓ 早速試しに仮付してみました ピッタリ!! 隙間が全くない 新型には合致しないかも知れないといわれていましたが 心配無用です
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↓ 取り付けも取り外しも簡単! この二つのナットを外したり付けたりするだけ(所要時間3分弱)
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↓ 外しました
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↓ 外した二つのナット(無くさないように)
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↓ デザインと材質が気に入りました シート表皮は防水仕立てです
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↓ 縫製もなかなか良い (これで送料込み9,800円はお買い得だと思いますが・・・)
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↓ 純正シートと比較 カメラアングルで大きさが違うように見えますが ベースは全く同じサイズです
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↓ 上がカスタム 下が純正のシートです
  防水ゴムとゴムダンパーが付いていない
  まずダンパー部(〇部分)に薄めのゴム(私はデスクマットの切れ端)を良質の両面テープで貼り付け
  最終的には シートをロック(閉める)したときにガタツキがないように厚さを加減します(厚すぎると閉まらない)
  純正シートのゴムやダンパーを無理やり引きはがして移設することなく純正はそのまま保管したほうが後々のためによろしいかと思います
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↓ 左がカスタム  純正と比較してヘルメット収納位置にエグリがありません
  当然メットインの容量が減ってしまいます(承知の上だから仕方がないか~)
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↓ 最も気を使うべき防水施工です
  近くのホームセンターでこれを買ってきました 風雨や熱・衝撃にメッチャ強いということです
  ホンダ販売店には純正ゴムを置いていないそうです 代品としては これが一押しの商品です
  2mで十分 少し余ります(1,250円)
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↓ 参考までに製品の記号を記します
  ネットで 「イノアックコーポレーション シールフレックスモールド SFM-011」 を検索するとたくさんの自動車にも採用されていました
  信頼のおける材質だと思います
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↓ 防水ゴムの断面 大きく感じますがこれがちょうどいい すごく丈夫です!
  中が空洞になっている商品はパッキンとしての必要な圧が乏しいため防水能力に欠けると思われますのでお勧めしません
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↓ このように貼り付けます(所要時間約5分) 写真をクリックして拡大画像をご覧ください(全画像に対応)  
 貼る前にベンジンなどでシートの接着面をよく拭き乾燥させます 水や油・洗剤成分があると剥がれやすくなるので注意が必要
 前部のボルト付近から水は入らないようですが 念のために少しずらした位置に10㎝ほどのゴムを貼り付けます
 これでPCXのアイドリングストップセンサーも通常通りに動作します(カスタムシートはセンサーを調整しないと誤作動が起きると一部では言われていますが私の場合 何も問題がなく完璧に動作しています) 初期型は要注意ですが たぶん大丈夫だと思います
 ※ この作業のコツは接着面をベンジンなどでよく掃除した後、防水ゴムを決して引っ張らずに むしろシワが寄るくらいにゆったりと貼り付けます
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↓ 再度 指で強く押さえて圧着させます できればこのまま半日くらい置いていたほうがより接着力が増します。
  私は待ちきれずに即 次の工程に移りました
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↓ 装着してみます
  水が入る隙間はありません  シートの反りや歪みも全くありません 満点です
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↓ 上の写真と比較してみます
  人が乗っても乗らなくても全く変化が見られません 反りや歪みがない証拠で純正と同様にぴったり収まっています
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↓ 交換前のシートと見比べても防水部分の形状に相違は見られません
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↓ でも~~ これがカスタムシートの減点部分です ジェット型フェイスのヘルメットを入れてみると・・・・・・
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↓ 予想通り閉まりません^^;  くれぐれも力任せに閉めてはいけません
  私の場合ヘルメットはリヤボックスに入れられますので特に問題はありませんが・・・
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↓ しかし・・・・・ちょっとしたときにメットを置けるようにと「ヘルメットホルダー」を購入しました(2,470円)
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↓ ハンドルに取り付けました 盗難防止設計でロックを解除しない限り本体を外すことができません(装着時間5分)
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↓ ロック解除状態です
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↓ メットをぶら下げるとこのようになります (さらに別売りのワイヤーを付けるとミラーなどにも被せられ、雨天時にインナーが濡れません)
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↓ PCXには時計が採用されていないためハンドルに取り付けました 写真の時計は人気のある「TANAX MOTO FIZZ (タナックス モト フィズ) 電波クロック MF-4672 」です 電波時計ですから誤差なしで手間がかかりません ボタン電池で配線不要も助かります (装着時間5分)
  生活防水ですが風防のお陰か雨中のツーリングでも問題はなく 現在も正確に動き続けています(取付セット付属で2,500円~3,000円)
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↓ ちょっと外に出てきました カスタムシート交換後の初乗りです
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↓ シートはよくなりましたが マフラーのボルト二つがやけに目立ちます 次はマフラーガーニッシュを装着してみます(後日掲載します)
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↓ このシートは安定性と足つきががよくなり 長距離でも大丈夫のようです
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↓ 以前乗っていた黒のPCX  フォルツァ購入時に手放しました どこにも手を入れていません 今考えるとちょっと寂しいかな?と思っています
  やはりカタログのままではなく ちょっとおしゃれをする程度のプチカスタムは楽しいですね
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↓ 最近の姿 壁紙サイズの超大型画像です 写真をクリックで拡大します ダウンロードもご自由にどうぞ
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この作業に関しては、あくまでも管理人が実施した結果であって使用する材質や個々人の施工等の相違で成果が異なるかも知れません。
単なる一つの参考例として捉えていただければ幸いです。もしお試しになって、うまくいかなかった場合は悪しからずご了承ください。


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◎ Only Japanese is effective about comment here.  sorry.
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by kotomachi | 2012-07-16 15:13 | ホンダPCX プチカスタム | Comments(154)

PCX マフラーガーニッシュ装着録

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a0042310_1213253.jpgホンダ純正 PCX 用マフラーガーニッシュの取付作業録です。
実は、これをタイからの取り寄せで注文していたことを忘れていました。特別に欲しいものではなかったため、はずみで注文し記憶薄でした。あれから2か月半、ずいぶん遅く届きました。
その前にマフラーを交換しようかな?とも思いましたが、ほとんどが いかにも 『ワイルドなカスタムだぜ~!』 と派手に目立ち、これは「プチ」ではなく本格的なカスタムと判断し、やめました。
私が目指す 『プチカスタム』 の範囲内で目立たず静かなマフラーがあればまた考えます。
PCX は直線と曲線がうまく融合されたデザインで、直線に伸びるマフラーの角度と本体の角度がピッタリ一致して平行線を描いています。
また、この角度に合わせるように 「キ タ コ 」 のキャリーと 「G I V I 」 のトップボックスを装着しましたので、意図的にデザイン上の 『角度』 にこだわっています。
忘れかけていたパーツですが、取り付け作業は超簡単で私なりにそこそこ気に入っています。
20120804<使用カメラ:Nikon D3>

              ↓↓↓ 写真をクリックで画像が拡大します(全画像対応) ↓↓↓

↓ 忘れかけていたマフラーガーニッシュが届きました 初期型や2012年新型 PCX の125cc & 150cc にも合致します
  純正 定価2,730円 (購入価格は2,470円+送料) 材質もデザインもいいしお買い得だと思います
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↓ 写真をクリックすると超大型の画像になり 説明書が読めます
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↓ 付属のボルトとカラーのこれだけで取付できます
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↓ 取り付けます
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↓ まず本体マフラーのボルト2本を外します
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↓ 簡単に外れました 昔見たようなマフラーデザインによく似ていて懐かしい感じです
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↓ 説明しやすいようにひとまず台座カラーと共にボルトを本体から外しました 
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↓ 外したカラーとボルトを分離します
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↓ 外したボルトは使用しませんが 後々のために大切に保管します
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↓ この外したカラーは次のとおり使用します
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↓ 〇部分は外したカラーです
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↓ 既存のマフラーカバーにしっかりはめ込みます(実は元あった場所です)
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↓ 次に凹部を埋める付属のカラーの出番です 厚い方が前側、薄い方が後ろ側です 間違えないように・・・
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↓ ここに重ねて乗せて・・・・・・
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↓ 穴の位置を合わせてガーニッシュをかぶせます
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↓ 付属のボルトを差し込みます(突き抜けるまで差し込みます)
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↓ 本体のボルト穴に合わせ締め付けます
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↓ これで完了!! すごく簡単で撮影した時間を差し引くと 作業の正味時間は約7分間でした
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↓ マフラーガーニッシュ 装着前の画像 ボルトがやけに目立ちます
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↓ マフラーガーニッシュ 装着後の画像 シルバー色なためにボルト部分が自然なうえ 車体と平行している角度がデザイン的に際立ちます
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↓ 天気がよかったので外へ出て少し写真を撮ってきました
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↓ GIVI のボックスだけどホンダウィングシールを貼るだけで車体との一体化が図れる
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↓ 壁紙サイズの超大型画像です写真をクリックしてご覧ください
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by kotomachi | 2012-07-14 00:00 | ホンダPCX プチカスタム | Comments(7)

G I V I ボックス&風防(シールド)の装着

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a0042310_21353356.jpgバイク好きの性格から、プチ整形ならずプチカスタムをしていこうと、新たに白のホンダPCX を購入しました。絶対に派手なカスタムはしないつもりです。購入目的は近場の写真取材用です。
街で笑指をされないように、静かで落ち着いた雰囲気を持つ自然なカスタムを目指します。
トップボックスは人気がある G I V I 製の26ℓ ケースで PCX にはこの大きさがぴったりだと思います(最初は35ℓ を考えていましたが車体との比較で大きさのバランスがよくありません)
車体の幅とほぼ同じサイズのボックスを支えるキャリーは、キタコ製で相性はばっちりです。
風防(ホンダ純正ボディマウントシールド08R70-KW-710)は、雨の日や道路上を飛ぶ蜂や虫などから身を守ってくれますし、PCX によく似合います。
ボックスとボディマウントシールドは自分で装着するには、穴あけなど新車に対して少々躊躇するところもありましたので、いずれも販売店に依頼して定価購入・工賃無料で装着納車です。
風防には他に「ロングスクリーン」という商品も販売されています。値段が半額程度で安く買えますが、厚さがかなり違います。社外品を含めて、もし小石が飛んできたり強風を受けたときなどに強度の面で不安があることから、4.2ミリの十分な厚みがあるHONDA純正のボディマウントシールドに決めました。
(風防:23,100円  キタコキャリー:10,290円  GIVIケース:16,800円 バックレスト[E102]:4,725円  工賃:いずれも無料)

20120620<使用カメラ:Nikon D3>


↓ キタコ製のキャリーにベースを取り付け  こんなに綺麗に穴あけができるんだなぁと感心しています
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↓ この後に 四つの穴の隙間には チューブに入った水廻り補修材(ホワイト)で防水処理をしました
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↓ GIVIのボックスですが、ホンダウイングのシールを貼ることで、ホンダの純正車体と一体化します (この画像は後日挿入したものです)
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↓ この画像は マフラーガーニッシュを装着していますが、この装着録は後日掲載します
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↓ この風防が小雨の時などにはすごく助かります それと以前走行中に刺されたことがある蜂などの虫除けにも安心です
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↓ ボックスは車体幅とほぼ同じで自然に感じます  選定するときは欲張らずに控えめの大きさがちょうどいいものです
  大きすぎると ”頭でっかち” でデザインバランスが悪く 最大の欠点は車体が小さく見えてしまいます
 (自動二輪などは元々大きな車体であるために、ある程度大きくても違和感はありませんが PCX は少し控えめであったほうが魅力的)
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↓ トップボックスの角度は車体とほぼ同じで色やデザイン的にも PCX 本体の一部になっています
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↓ 以前乗っていた黒のPCX 全く手を入れずカタログのまま・・・
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↓ 遠乗りにはこれが良い フォルツァ  リアのトップボックスはホンダ純正で少し凝っている形ですがツーリングにはぴったりです
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次は手作業で、カスタムシートの交換と防水作業の模様を載せたいと思います

・由希さん ・Pちゃん大好きさん ・katsuraさん
嬉しいコメントをありがとうございます
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by kotomachi | 2012-07-13 17:41 | ホンダPCX プチカスタム | Comments(3)