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太宰府天満宮 初詣2011

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a0042310_12493070.jpg太宰府天満宮 初詣の写真集です
アクセス(交通地図)は最後に掲載していますので参考にしてください

九州では”ナンバーワン”の参拝者を迎え入れる太宰府天満宮は、正月3ヶ日で200万人を超えると言われています
今年は昨年と比較して天候がよくないせいかかなりスイスイと参道を上っていけました 参道から本殿まで約30分で参拝できました(昨年は1時間45分かかりました)
本殿中央でなく横からの参拝は、警備員さんの案内で待たずにできますが、中央からの参拝はマナーを守って順番どおりに並んでください

交通面では、お車でのお越しはお勧めできません 途中の大渋滞の上、駐車場までたどり着いても満車ために長時間待たなければなりません 隣接する九州国立博物館へ行かれる方が多いために、駐車場の回転が悪いことも起因していると思われます
どうしてもお車でという方は、太宰府に入るまでのどこかの西鉄駅付近で駐車場を探して、そこから電車でお越しになるのが良策ですよ
ぜひ、公共の交通機関(主に西鉄電車)でお越しください ゆったりと断然早く来れます
西鉄電車でお越しの方は、「西鉄二日市駅」で乗り換え(ほとんど待ち時間がないように連絡しています)「太宰府行き」に乗ってください(福岡駅などから乗り換えなしの「太宰府行き」の電車も走っています)
「西鉄二日市駅」から「太宰府駅」まで二駅で5分程度ですし、駅のすぐ前が参道です
20110102<使用カメラ:Nikon D3>

↓ 平成24年正月3ヶ日の交通規制地図です 写真をクリックで拡大してご覧になれます
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↓ 太宰府駅前の一の鳥居付近はそれほど混雑していません ここから参拝までご案内します(前方奥が天満宮)
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↓ 参道を上り詰めた所
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↓ 石畳の上をマナーよく並んでいます
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↓ 太鼓橋へ
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↓ 太鼓橋を渡ります
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↓ この楼門の先が本殿です
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↓ お守りを求める人
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↓ 本殿裏側の絵馬
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↓ 近年大人気のおみくじ
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↓ 進学や就職祈願が多い絵馬
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↓ 本殿から出た広場
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↓ 露店がたくさん並んでいます
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↓ 大楠と参拝の列
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↓ 西鉄太宰府駅は余裕があります 電車でお越しいただければ車よりもはるかに楽だと実感できます
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↓ 大駐車場方面(駅前の交差点)お気をつけてお帰りください
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↓ 地図です
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・由希さん ・takaさん ・しおりさん ・AYAKOさん ・浜木綿さん ・おじん おばんさん ・李音さん ・Fumikoさん ・etsuさん
嬉しいコメントをありがとうございます
(コメントの内容は右下の 「Comments」 をクリックすればご覧になれます)
いただきましたコメントは、ご訪問の記念の足跡として永く残させていただきます
感謝を込めて・・・管理人

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by kotomachi | 2011-01-03 14:03 | 太宰府天満宮 初詣 | Comments(9)

お便り紹介 4

№4 2011年~2012年

ホームページ「ことまち太宰府」へお寄せ戴いたたくさんの嬉しいメールの中の、ほんの一部ですが紹介しているページです
皆さんからの温かい言葉をいただいて、肩こりもなんのその元気いっぱいになれます

ホーム「ことまち太宰府」へ

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2012.11.17
管理人様
はじめまして。私は太宰府市から福井のほうへ越してきた者で、K.Kと申します。
太宰府へは福岡第一経済大学時代の4年間でしたが、民間の寮で過ごしました。
その間、勉強もせずにバイトと彼との交際の日々で別の意味では充実した毎日でした。
初詣や菖蒲祭り、夏祭り、菊花展などたくさんの思い出が一杯で、若かったときの思い出のまちが太宰府です。
卒業して、就職して、結婚、そして離婚、他人から見るとだらしのないように思われてしまいますよね。
その苦しい節々にいつも浮かぶのが太宰府での楽しかった思い出。なぜだかよく分からなかったのですが、当時交際していた彼との思い出が重複して現れたものと感じています。
そんなあるときに京都で元彼と会うことになって、浮かれた自分に気がつき、会うのをやめようと決めたときに、彼から何度も電話で諭されました。
私の第二の恋愛物語です。彼は初婚、私はバツ一、とうとう先月結婚してしまいました。
それも、太宰府で同じ大学に進みそこで知り合ったもの同士、遠回りしましたがご縁があったのでしょうね。
来年早々に、主人が福岡勤務になりそうですので、太宰府のマンションをあたっています。
また当時と同じ太宰府市に二人で住めることを楽しみに、心を浮かしています。
人生の流れはどのように変わるか分からないものだとつくづく思っています。
ことまち太宰府の一フアンとして、管理人様へメールをさせていただきました。

K.Kさん、先ずはおめでとうございます。本当に「縁」というのは不思議なものですね。
学生時代の恋が遠回りしながら、再びの巡り合いに繋がっていくということは、稀ではなく時には当たり前のようにやってきて、お二人の落ち着くべきところに納まるものなんですね。運命さえ感じます。
そして、太宰府にお住まいの予定ですか?嬉しいですね。きっとどこかでお会いするかも知れませんね。  お幸せに・・・。     管理人




2012.7.28
初めまして!東京のA.Iと申します。
学生時代に太宰府市に住んでいた時、お付き合いをしていた彼と竃神社でおみくじを結んだことがありました。
そのときは彼を真剣に思い、お互いに信じあっていましたが、時のいたずらでいつの間にか彼のほうからその思いは段々と薄らぎ、ついにはお別れしてしまいました。
私は東京へ、彼は横浜へ就職し、もちろん連絡も一切取り合っていませんでしたし、私は携帯を変えたときに番号も変えていました。
その後3年経った今年の4月に仕事で福岡へ行くことになり、事前に管理人さんの竃神社の記事を拝見して、当時の懐かしさから神社を訪れた時です。恋の成就を願った絵馬がたくさん並んでかけられてあるのを見つけ、興味本位に見ていますと、間違いなく当時の彼(イニシャル)が3月に「私への思いを綴り、もう一度会わせてください」と神様に祈願絵馬を結んでいました。彼も今年の3月に来ていたのです。
涙が出ました。でも、彼の電話番号も会社名も分からずそのまま東京へ帰ってきました。
すぐに友人へ彼のつてをたどって携帯番号を調べてもらい、やっと連絡がつきました。
彼はまだ横浜に居ました。そして再び会うことができ、お互いに当時の思いがそのまま芽を吹き返しました。
そして昨日、「結婚しよう」と言ってくれました。うれしくて、うれしくてただうなずくだけで声が出なくて涙しか出ませんでした。
管理人さんの記事を読んでいなかったら竃神社へも行っていなかったと思います。
私たちの人生を変えていただいた管理人さんに感謝しています。
縁を結び直していただいた竃神社へもいつかまた二人でお礼に伺います。
ありがとうございました。

A.Iさん、まるでドラマを見ているような奇跡ですね。お別れしていてもお二人の思いが消えることなく続いていたからだと思います。
「竈門神社」はまさに縁結びの神様。彼とA.Iさんのいずれかが神社を訪れていなかったら今は無かったでしょうね。不思議なそして幸運な出来事に感謝し、これからも末永くお幸せにお過ごしください。  おめでとうございます。     管理人




2012.3.30
名古屋から拝見しています。keikoと申します。
太宰府の還暦梅上げに参加して以来、太宰府へは帰っていませんので、当時の催しが懐かしく、検索してみました。
なんと、こちらのサイトに私たちの行事が最初から最後まで掲載されていてびっくりしました。
早速友人に電話をしたところ、みなさんご存知でまたまたびっくりです。聞くところによると、開催後に事務局から全員にCDを送付した際(私もいただきました)別葉でご案内いただいていたそうでうっかりしていました。
このようなふるさとの催しを掲載していただいて、ほんとに嬉しく思っています。
私の顔も友人の顔もしっかりとネット上にありました。恥ずかしいやら嬉しいやら、改めて家族と一緒に楽しませていただきました。
本当にありがとうございました。

名古屋のkeikoさん、お便りをありがとうございました。
当時は役員の方から取材を依頼されていましたので、掲載を約束でご一緒させていただきました。
還暦とはいえ、皆さんの若々しさが印象に残る取材でした。またふるさとの友人に会いに帰ってきてくださいね。     管理人




2011.12.5
太宰府出身の〇〇〇〇(本名でしたので「T 子」さんとさせていただきます)と申します。
このサイトを知ってから、かれこれ3年になりますが初めてお便りします。
私は高校を中退し、大阪に来てから6年、仕事を転々として辛い日々が続き、ふるさとが恋しくても帰れない境遇にありました。
そんなときに、このサイトに出会って幾度となく励まされました。辛いときはふるさとを思い出すものですね。

・・・・・感動の内容ですが個人やお住まいなどが特定されますので残念ですが中間を略させていただきます・・・・・

菊花展のページを拝見させていただいたときに、家族みんなで出かけたことが切なく思い出されて、5年ぶりに母へ電話をしてみました。
お互いに涙ながらの会話でしたが、なぜか心のわだかまりがほぐれたような気持ちになりました。
私を思っていてくれた両親の気持ちがよく分かり、年末には6年ぶりに太宰府へ帰ります。
親不孝を謝りたいと思います。
このようなきっかけと私の背中を押してくれたことまち太宰府の管理人さんへ感謝の気持ちを伝えたくてメールしました。
本当にありがとうございました。また時々拝見させていただきます。

2012.1.11
(引き続きいただいたメールから一部を抜粋)
6年ぶりに12月26日から1月7日まで太宰府へ帰ってきました。
管理人さんのおかげで両親や親戚の者と久しぶりの対面が果たせ、嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでした。
私の独りよがりなことからとんでもない6年を過ごしてしまい、両親に申し訳けなくたくさん謝って許してもらいました。
私の幼稚さと、愚かさで家を飛び出してしまったことを心から悔やんでいます。
今年は、大阪の仕事を整理した後に、福岡で就職口を探して実家に戻ることになりましたので、これからは親孝行をして今までの6年間を取り戻す年にしたいと思っています。
このような幸せな気持ちになれたのは、管理人さんのサイトに出会ったからこそです。
もし出会っていなかったら、今年もまた自分勝手な、だらしない生活が続いていたでしょう。
そのことを考えると、管理人さんは私の神様みたいな方です。本当にありがとうございました。

T子さん、感動のメールをありがとうございました。繰り返し繰り返し読ませていただくうちに涙が出てきました。
いろんなご事情で親元を離れ、ほんとうに大変だったとお察しします。でもこれからは家族の絆がもっと強いものになると思います。
ご両親はもちろん、ご自分をも大切になさって頑張ってくださいね。       管理人

T子さん、またまた感動のメールをありがとうございます。
福岡に帰って就職されるとのこと、よかったですね!ご両親もさぞかしお喜びだと思います。
なんだか私もうれし涙が出てきました。幸せになってくださいね。        管理人

昨年12月と本年1月に掲載したT子さんからのメールに対して、たくさんの方々から激励や感動のお便りをいただきました。
発信主のご承諾を得て、T子さんへ転送させていただきました。
KKさん、YAさん、SHさん、NFさん、MNさん、KNさん、ERさん、SOさん、YUさん、FTさん、RYさん ありがとうございました。       管理人




2011.9.3
管理人様へ。
2年ほど前から、ニコンD3をご使用ということで、ことまち写真館と別館の壁紙写真をいつも拝見させてもらっています島根のあきらと申します。
一昨年に一度だけコメントを投稿した者です。
私も発売と同時にD300と一緒に買い求めて、2台のカメラを用途に合わせて使い分けていますが、カメラは奥が深くてなかなか思うような写真は撮れずに、いつも妥協しながらの作品作りを続けています。
つい先日地元新聞の写真コンテストに応募した結果、大まぐれで優秀賞をいただき、頭から蒸気が吹き出ているような興奮のまま、メールを書いています。
それというのも、いつも管理人さんの写真を眺めては参考にさせていただき、ファインダーを覗いていたおかげです。
今回は、「こどもと夕暮れ」という題で近所の子供たちがモデルになってくれて、自分でもいい出来だったと思っています。
入選した作品ではありませんが、殆ど同じような50数枚の中の一枚を添付させていただきますので、見てください。
管理人さんの夕日をバックに人物を撮られていた写真とよく似たアングルを意識しながら撮ったものです。
初めての受賞ですので、真っ先にお知らせしたくてメールを差し上げました。
これからも、よろしくお願いします。

島根の「あきら」さん、この度の受賞、まことにおめでとうございます。本当に素晴らしいお写真を頂いて感激のため息をつきながら拝見させていただいています。私の写真を参考に?いえいえとんでもありませんよ。私のものとは比較にならない立派な作品です!
これを機に、こちらこそよろしくお願いいたします。お便りありがとうございました。     管理人




2011.7.12
昨年まで11年間太宰府市で生活していた東京の〇〇〇〇〇(K.Uさん)と申します。
毎年太宰府天満宮への初詣、鬼すべ、千灯明、などいろんなお祭りには、必ず見物に出かけました。
祭り好きな私は福岡市に住んでいた彼(今は夫です)を誘い、写真集ができるくらいにたくさんの写真を撮ってきました。
その写真をブログに掲載できないかと模索しておりましたところ、管理人さんのサイトに出会いました。
ステキなサイトにびっくり!莫大な量の写真と解説には見る者すべてがはまってしまいます。
ぜひお手本にさせていただいて、小規模になると思いますが私も作って東京から発信してみたいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 中 略 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ことまち太宰府と、ことまち写真館のように、多くの人が喜んでもらえるようなサイト創作に向けて頑張ってみます。
その際に分からないところがありました折には、ご教示くださいますようお願いします。

K.Uさん、ホームページからの立ち上げだとのこと、素晴らしいサイトになることと思います。東京から太宰府のお祭りを発信されることは、もっともっと太宰府を全国の皆さんに知っていただきたいと思っている私にとって本当にありがたいです。
微力ですが、何かお手伝いするようなことがありましたらご遠慮なくメールでご連絡ください。完成を楽しみにしています。        管理人




2011.5.11
ことまち太宰府の管理人さん、はじめまして。神奈川の〇〇小学校教諭のY.Rと申します。
実はずいぶん以前からこのサイトに興味を持って、拝見させていただいていました。歴史を感じる太宰府市などたくさんの写真で紹介されていつもすばらしいと感じております。
この度は、太宰府市ではなくて恐縮ですが、熊本県の火山などの仕組みを題材とした、私の学級での教材としてお写真を使用させていただきたいことをお願いに参りました。
雄大な阿蘇山のカルデラのお写真を数枚、ダウンロードさせていただき、保護者参観授業で勉強したいと思っています。もしお許しいただけるのであれば早速作業に入りたいと思います。
もちろん授業では、「ことまち太宰府」さんのサイトからお借りしたことを皆さんにお知らせさせていただきます。
ご返事いただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

Y.R先生、はじめまして、そしてようこそ当サイトへ
私のような素人が撮った画像をご使用いただけることは光栄に思います。このようなものでよろしければどうぞご自由にお使いください。
少しでもお役に立てれば嬉しく思います。              管理人




2011.2.17
初めてお便りします。東京の美菜(仮名)と申します。
以前3年ほど父の転勤で太宰府市に住んでいましたが就職と同時に東京へ出てきました。
父母は未だ健在で太宰府市に住んでいますが、ここ5年は実家へは帰っておらず、父母のほうから東京へ来てもらっている状態です。
大学生だった頃にいた太宰府は、とても閑静なところだったのが印象に残っています。たぶん実家が奥まった団地だったからかもしれませんね。
でも文化遺産やたくさんの遺跡と施設はとてもすばらしく感じています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中 略・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そのような思い出の地を、ことまち太宰府さんのホームページで紹介していただき、嬉しく楽しく拝見させていただいております。
母からは時々は帰っておいでとよく言われていましたが、確かにそのような気持ちにさせていただくサイトですね。
気候がよくなりましたなら、ぜひ実家へ帰ろうと思います。
また時々拝見させていただきますね。

美菜さん、お便りをありがとうございます。実家が太宰府市だとのことでこのHPにお越しいただいて嬉しく思います。 またご両親様は太宰府市にお住まいで太宰府とはご縁が続いていますね。
今後とも太宰府をこよなく愛し、時々は帰ってきてください。お待ちしていますよ。        管理人




2011.1.2
ことまち太宰府の管理人さんへ
明けましておめでとうございます。
佐賀市から太宰府天満宮に参拝してきました「春待草」と申します。
去年の初詣風景をこのサイトで見させていただいて、公共の乗り物(JRと西鉄)で本当にすいすい快適に行けました。
知り合いの者は家族が多かったためにマイカーで出かけて、かなりの時間を費やしてクタクタになって帰ってきました。
私も家族4人だったのですが、前もってことまち太宰府さんを見ていて楽な電車にしてよかったです。
ありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中 略・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
太宰府や佐賀やいろんな観光地の特集をたくさん載せておられますね。門司港レトロと四国には一度は行ってみたいと思っていましたので、感激でした。
これからもいろんなところをたくさん見せてください。

春待草さん、あけましておめでとうございます。ようこそ太宰府へ、そしてようこそ「ことまち太宰府」へ。
お正月の太宰府は公共の乗り物が一番確実に、安全に、早く来れますよね。実行していただいて、また、その証明までしていただいてありがとうございます。またお越しくださいね。        管理人

by kotomachi | 2011-01-01 00:00 | 嬉しいお便り紹介